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【アークナイツ】ウィシャデルの性能・特徴について解説!【☆6・狙撃】

ウィシャデル

【関連オペレーター一覧】

このページは、ゲームアプリ『アークナイツ』狙撃オペレーター

  • ウィシャデル

の性能解説ページです。

ウィシャデルが持つ素質・スキルの性能や特徴、扱い方についてバシッと解説しています!どうぞ読んでみてください♪

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ウィシャデル 基本性能・解説


タグ
狙撃タイプ・遠距離・火力
入手方法
※人材発掘のみ

ステータス[MAX]

HP 攻撃 防御 術耐性
1,888 777 256 15
COST ブロック 再配置
25 1 70秒

投擲手タイプの狙撃☆6オペレーター。

【投擲手】
通常攻撃は地面上の敵に2回の範囲物理ダメージを与える。(2回目は余震、攻撃力の半分でダメージを計算する)

範囲攻撃・高火力・対空攻撃をミックスした第3スキル『デイブレイクバースト』が非常に高性能で、このスキルを使うだけでほとんどの敵をサクッと処理出来てしまうほど。ものすごく強いです。

また配置時、デイブレイクバースト発動時に召喚される『レヴァナントの影』の効果で自身に迷彩を付与出来る点も◎。

迷彩効果のおかげで狙われなくなるため生存能力も非常に高く、ほぼあらゆるマップに気軽に投入しやすいです。

ウィシャデルは総合的に見て最強レベルの戦力であり、1体で攻略難度を大きく下げられるオペレーターです。

入手出来るタイミングがあれば最優先で育成し、ぜひとも主力入りさせたいところ。

サポートで借りる候補としてもおすすめですよ!迷ったらとりあえず選択してみると良いです٩( 'ω' )و

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素質

ビッグサプライズ!
攻撃主対象への攻撃力が115%まで上昇し、さらに残影を付与する。残影はウィシャデルの余震を受けると15%の確率で爆発し、周囲一定範囲内(半径1.1マス・空中攻撃可)の敵全員に攻撃力の150%の物理ダメージを与え、1秒間スタンさせる。

ウィシャデルの攻撃対象1体に残影を付与し、追加で範囲ダメージとスタンを発生させます。

追加効果の発生確率は低いように感じますが、発動条件の余震が複数回発生するため実際は十分に発動機会があります。

スタンは時間稼ぎや行動妨害、範囲ダメージは弱い敵を倒すのにとても便利。実用性が高い効果だといえます。

くたばり損ない
配置後、攻撃範囲内に『レヴァナントの影』1体召喚する。自身の周囲に『レヴァナントの影』がいると迷彩状態になる。

配置時に召喚ユニット『レヴァナントの影』攻撃範囲内の空いているマス(地上・高台=下→左→右→上の順に優先)に配置されます。

レヴァナントの影はウィシャデルへの迷彩付与・敵への術攻撃(ウィシャデルの攻撃範囲内の敵にダメージ)と足止めを行います。

操作の必要がなく、遠距離攻撃へのデコイに使える点も◎。

特に第3スキル『デイブレイクバースト』発動で追加配置した場合は手数も倍になるため火力が一気にアップ。

ウィシャデル本体・レヴェナントの影の同時攻撃はかなり強力で頼もしいです。まさに彼女の強さを支える素質といって良いでしょう。

モジュール[MAX]

ご先祖ランチャー
攻撃力+65、攻撃速度+7特性変化:範囲物理ダメージの発生回数が2→3に増加。素質更新:攻撃主対象への攻撃力が115%→125%に増加。爆発時の範囲ダメージが150%→175%に増加。

※1段階解放で特性変化、2~3段階解放で素質更新。

モジュール解放で全体的な火力が大幅アップ。

特にダメージ発生回数が増加するのはとても大きいです。条件を満たしたら早めに全解放を済ませたいところです。

最終昇進に必要な素材総数

  • 龍門幣×210,000
  • 初級狙撃SoC×5
  • 初級糖原×9
  • 初級装置×3
  • 上級狙撃SoC×4
  • 結晶制御装置×3
  • 上級装置×6

ウィシャデル スキル性能・解説[Lv.10時]


クリアランス

  • 次の通常攻撃は余震がさらに2回発生し、対象全員を1.5秒間スタンさせる。この攻撃はダメージ発生範囲がやや拡大し、余震のダメージが攻撃力の120%になる。

回転が早い強撃タイプの攻撃スキル。攻撃回復・自動発動。

スキル発動時は余震の発生数・爆発の発生範囲が増加します。

弱い敵の撃破に使う分には役立ちますが『デイブレイクバースト』が強力なので、使用機会は2昇進前までに限られます。

特化はせず繋ぎで使うぐらいで丁度良いでしょう。

オーバーレネゲード

  • 25秒間、攻撃力+35%、攻撃間隔を短縮。敵3体を同時に攻撃可能。
  • オーバードライブ:通常攻撃が攻撃力の80%4連撃になり、攻撃範囲内の敵をランダムで攻撃する。

※手動でスキルを停止可能。

オーバードライブ効果付きのバフスキル。自動回復・手動発動タイプ。

発動時は攻撃力・攻撃速度・同時攻撃数が強化され、複数の敵にしっかりと削りを入れる事が出来ます。

オーバードライブ中は性能が変化し、攻撃が4連撃・ランダム攻撃に変化。

この状態の時は複数の敵よりも単体の敵に攻撃を集中させたほうがダメージが伸びるため、耐久力が高いエリート系の敵などの撃破に活用すると〇。手動停止を活用すれば回転をさらに早める事も可能。

ただ火力・使い勝手を考えると『デイブレイクバースト』をセットする事がほとんどになるため、使うのは2昇進前までになりがちではあります。

ローグライクの各種秘宝やステージギミックによる強化を活かせるのであれば採用するぐらいで丁度良いでしょう。

デイブレイクバースト

  • 即座に攻撃範囲内に『レヴァナントの影』2体召喚し(最大3体まで、スキル終了後も消失しない)、攻撃力+180%。攻撃間隔が大幅に延長し、攻撃時の攻撃力が220%まで上昇する。ダメージ発生範囲が大幅に拡大し、第一素質の発動率が100%まで上昇する。

※合計6発の弾薬を撃ち切るとスキルが終了。(手動でスキルを停止可能)

ウィシャデルのメインスキル。弾薬式・自動回復・手動発動タイプ。

スキル発動時はレヴァナントの影を2体追加召喚し、さらに攻撃力・爆発の発生範囲が大幅にパワーアップ。

爆発による範囲攻撃により密集した敵をサクッと処理出来、高火力・レヴァナントの影との連携攻撃のおかげで対BOSS戦でのメイン火力も任せられます。

また対空攻撃が出来る点も◎。

多くの投擲手は対空性能が低い・地上の敵の処理を得意としているのが特徴ですが、ウィシャデルはこのスキルのおかげでドローンの処理も十分にこなせます。

弾薬式という事でラッシュ前にスキルを先に発動しておくだけでもムダにならず、手動停止で再発動を早められる点もかなり強いです。

  • 『レヴァナントの影』の召喚により敵の遠距離攻撃のターゲットが移る
  • スキルのリチャージが遅く状況によって手動停止を使う必要がある

という点には注意が必要ですが、それも工夫次第で十分にカバー出来ます。

総合的にみて文句なしに強スキルなのは間違いないので、困ったらどんどん頼ると良いでしょう。

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ウィシャデル スキルランク上げに必要な素材総数[Lv.7まで]

  • アーツ学Ⅰ×10
  • エステル原料×6
  • 異鉄の欠片×4
  • アーツ学Ⅱ×24
  • 初級異鉄×4
  • 初級アケトン×4
  • 初級源岩×5
  • 中級糖原×7
  • アーツ学Ⅲ×8
  • 半自然溶剤×5
  • 転化塩×3

ウィシャデル スキル特化

クリアランス

  • アーツ学Ⅲ×35
  • 切削液×4
  • 上級アケトン×4
  • 上級合成コール×4
  • 上級マンガン×8
  • D32鋼×6
  • 融合ゲル×6

3特化時に必要SPが2になり、スタン時間が強化されます。

ただしメインスキルとして『デイブレークバースト』を使うため特化するメリットは薄いです。

オーバーレネゲード

  • アーツ学Ⅲ×35
  • 中級異鉄×7
  • 上級切削液×4
  • 硬化ファイバー基板×4
  • 上級源岩×10
  • 結晶制御装置×6
  • 上級転化液×4

1特化ごとに全体的な性能が少しずつ強化されます。

こちらも無理に特化はしなくてもOK。

デイブレイクバースト

  • アーツ学Ⅲ×35
  • 素子結晶×6
  • 硬化ファイバー基板×4
  • 結晶回路×4
  • 上級切削液×7
  • 焼結核凝晶×6
  • 上級アケトン×4

メインスキル。1特化ごとに火力・必要SPが強化されます。

3特化すると配置後の発動がそこそこ早くなり便利です。最優先で3特化を完了させたいところ。

ウィシャデル 基地スキル

スキル 効果
共犯者β 制御中枢配置時、イネスが応接室に配置されているとき、応接室の手がかり捜索速度が+5%。ヘドリーが貿易所に配置されている時、ヘドリーのいる貿易所の注文上限+2
バベルの旗印 制御中枢配置時、他の施設内で仕事中のオペレーターの体力が1時間ごとに+0.1回復し、シヴィライト・エテルナを配置した場合は追加で+0.1回復(制御中枢内の他のスキル間とは特殊比較方式)が適応される。

【基地スキルまとめ】
junkpppp.hateblo.jp